にきびの原因を知り正しいにきびケアをしましょう。

2009年06月11日

背中にきび?

背中にきびといえば、私は顔ににきびができなくなってきた今でも、
背中にだけはにきびができます。
しかも冬だけ。

極度の寒がりなので、冬は起きているときも寝るときも
「信じられない!」と親に言われるほどの厚着をするため、
はじめは背中にぽつぽつとできていても、
暑すぎて汗をかいてあせもができているのだろうと思いこんでいました。

でも、ひどいときには化膿してしまうこともあるので、
顔同様、背中にきびももっとケアしてやらないといけませんね。
さらに今年は、春を過ぎてもまだ治っていないので、
これは本腰を入れて治さねば…。

顔にできた場合は気になるので細心の注意でお手入れをしますが、
背中にきびは普段見えないぶん、どうしてもおざなりになってしまいます。

こういった隠れた部分はついつい乱暴に扱ってしまうので、
その結果、にきび跡が残ってしまったり、シミになってしまう事もよくあるそうです。
きちんとケアする事がにきび跡を残さないできれいな肌でいるためにはとても重要です。
特に背中にきびは、顔にできるにきびよりもにきび跡が残りやすいそうなので、
適切なにきび治療やケアが必要ですね。
顔と同じケア製品を使うか、専用のものをあらたにさがそうかと迷っています。
posted by にきび対策ナビゲーター at 22:11| Comment(57) | TrackBack(1) | 背中 にきび | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月16日

背中にきび

背中にきびは、
顔と違って背中の部分ににきびができると、
なかなか気付きにくく、にきびに気づかないままに放置していたことから、
炎症を起こし、背中にきびを悪化させてしまうことが多いです。

背中にきびは、
汗をかいた後の背中をそのままにしておくと、
にきびの原因のアクネ桿菌が繁殖しやすく、背中にきびの原因ともなります。

下着の素材が化学繊維でできているものや、
ブラジャーの締め付けすぎでも汗が溜まりやすく、
背中にきびを作る原因になるので注意しましょう。

皮脂や汚れの付着やアクネ桿菌が背中にきびをつくる原因となります。


背中にきびができてしまったら、
背中を清潔に保てるように、入浴時に背中をきれいに洗ったり、
清潔な衣服を着るようにしてケアをしましょう。

また、背中にきびは、乾燥肌や、不規則な生活習慣も原因といわれます。

脂肪分の高い食生活やアルコールの過剰な摂取、仕事のストレスや、
睡眠不足などの不摂生な生活から、身体の抵抗力が低下することによって、
肌のターンオーバーの周期もみだれ、背中の乾燥が進み、
背中にきび ができやすくなるともいえます。

生活の習慣を見直したり、乾燥肌の保湿に心がけることが、
背中にきびの予防にもつながります。

また、不衛生な寝具をいつまでも使い続けていると雑菌が広がり、
それが背中にきびの原因にもなりますから、
寝具の衛生状態を保つように心がけましょう。


posted by にきび対策ナビゲーター at 15:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 背中 にきび | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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